鼻出しマスクの受験生の注意無視はなぜ?受験生の正体がヤバイ?

センター試験の後継として2021年からはじまった「大学入学共通テスト」で、

監督者から繰り返し注意されたにもかかわらず、

鼻を出してマスクするのをやめなかった受験生が不正行為とみなされて、

成績無効となったことが大きな話題になっていますね!

本当に受験する気があったのか疑問が残ります。

それで今回は、鼻出しマスクの受験生の注意無視はなぜなのかや

受験生の正体がヤバイ?についてまとめてみたいと思います。

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■鼻出しマスクの受験生の注意無視はなぜ?

大学入試センターによると、事前に、すべての受験生に受験票とともに

「受験上の注意」という小冊子を郵送している。

その中で「試験場内では常にマスクを正しく着用してください」と求めていた。

また、感覚過敏などでマスク着用が難しい場合は、事前に申請すれば、別室の受験が可能だった。

この受験生は、試験中にマスクを正しく着用するよう、監督者から繰り返し注意を受けたが、

聞き入れなかったために、6回目に「次に従わなかった場合は、不正行為になります」と通告された。

しかし、それでも改めなかったので、7回目で失格となったという。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/01ddb03d8c3759bf6b7d0fce968a1e9ed29e2a2c


鼻出しマスク”6回注意された受験生 失格にの動画はこちら↓



一発で失格なら問題だが、7回注意して聞かずに8回目で失格なら、仕方ないかと。

勉強ができるだけでは駄目でモラルや協調性も必要でしょうね。

特にこんなに感染対策が謳われている中で、ルールを守らない方に非がありますね。

現在もなぜ注意無視し続けたのは、わかっていませんが、

もしかしたら受験が本当の目的ではなかったのかもしれませんね。

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■鼻出しマスクの受験生の「失格」についてのネットの声は?













■鼻出しマスクの受験生の正体がヤバイ?

関係者らによると、この受験生は40代で、16日に東京都内の会場で

地理歴史・公民、国語、外国語を受験した。

マスクから鼻が出ていたため、各科目の試験監督者が試験中に計6回注意したほか、

休憩時間中にも正しい着用を促したが、従わなかった。注意を受けた後、

せき込むような仕草を見せることもあったという。

失格を告げられた後、会場内のトイレに立てこもり警察に

退去させられていたことが文部科学省関係者への取材で判明した。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/b6aedd96eb594cee078a1fbdb04e57100900a001


鼻出しマスクの受験生の正体について現在分かっていることですが、

40代の男性で、6浪だったらしいですね。

①6回注意されても指示に従わず。

②受験生は40代

③途中から監督官をスマホで動画撮影

④退去指示に従わなかったので、昼休み後は、

同教室の受験生が別教室へ移動するのに5分も時間を無駄にした。



関係者らによりますと、眼鏡が曇るので、鼻を出していたとのことですが、

言い訳に聞こえますね。

鼻出しマスクの受験生の詳しい情報が入り次第追記したいと思うます。


■鼻出しマスクの受験生の注意無視はなぜ?受験生の正体がヤバイ?まとめ

今回は、鼻出しマスクの受験生の注意無視はなぜなのかや

受験生の正体がヤバイ?についてまとめてみました。

当初は擁護も見られたが、やはり情報を把握してから判断しないといけませんね。

どう考えてもこの受験生に非があると思いました。


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